それでもぼくはやってない

Sorebokuなかなか見応えのある映画でした。よく調べたなと感心しています。司法制度ってやっぱりご都合主義なことは確かです。

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グアンタナモ、僕達が見た真実

Guntanamoなんでかな。なんでアフガニスタンに行くかなと不思議に思う。米軍の悪口、戦争反対というよりもそんなところに行くなよ。

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エンロン 巨大企業はいかにして崩壊したのか?

Enron悪党ですね。公共財を利用して、こんな悪事を働くなんてとても受け入れられない。比較したり、被害にあった人たちのことを考えると一概には言えないが、ホリエモン事件とは比べ物にならないくらいこの映画に出て来る人たちは大悪党です。

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硫黄島からの手紙

Iwojima旧軍のことは悪い面しか映し出されないが、こんな指揮官もいたということが日の目を見たのはとてもすばらしいことだと思う。

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今年のBEST三

今年も今日でおしまい。2006年ありがとう、2007年よろしく。

あまり映画を観ていないので大きなことは言えませんがMar的BEST3本はこんな感じ

1 ホテルルワンダ
  こんな骨太映画久しぶりに見た。公開するも出の苦労話も凄かったしとにかくいろんなことに感動を覚えた映画です。


2 ブロークバックマウンテン
  僕はストレートですけど、よかった。最後がなんとも寂しい終わり方がとても素敵。

3 プラダを着た悪魔
  意外とよかった。最近のネタなしハリウッドものにしては秀作です。


番外 マイアミバイス
    だって昔からのファンだったのでいいじゃん。

邦画
1 スキージャンプ・ペア Road to TORINO 2006
  いいじゃん。こんなくだらないことを一生懸命やる人は大好きです。舞台挨拶も最高でした。

2 明日の記憶
  謙さん素敵でした。ラストがなんともいたたまれないところが実によかったです。

3 博士の愛した数式
  あんな献身的な家政婦さんがいたら頼みたい。算数が好きになった映画でした。

今年は観た本数がすくなかったな
来年はいっぱい見るもんね

今年もありがとうございました。来年もよろしくお願いします

   

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人生は、奇跡の詩

Jinsei「ライフ・イズ・ビューティフル」から10年。待ってました。ダメおやじぶりは健在で、しかも、口八丁手八丁のしゃべりはさらに磨きがかかった。

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プラダを着た悪魔

Prada題名からしてなんだかダサいし、映画始まって英語の題名が出てきたら、邦題は直訳じゃないですか。なんかどうも胡散臭いと思いながらも観にいきました。

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ターバン野口

これ見たとき笑ってしまいました

野口英世さんやお金には大変申し訳ないと思いましたがせっせとターバン野口を作成しました。

興味がある人はこちらへ↓

ターバン野口の折り方

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あーもうこんな時期

12月に入り、すっかり冬になってしまって、去年とは違って映画を見る本数が減ってしまってとても残念だ。

そろそろ今年のBEST10なんかが始まるころかなと思う。
今年は参加できそうになく、ちょっと寂しい。
まだ、書いていないレビューもあるし、ちょっと暇がほしい。

今年見たまだ書いてないもの
ブロークバックマウンテン
ラストデイズ
明日の記憶
X-MEN:ファイナル ディシジョン
日本沈没
セプテンバーテープ
父親たちの星条旗
サンキュースモーキング
ソウⅢ
ティム・バートンのナイトメアー・ビフォア・クリスマス(デジタルリマスター版)英語版

ぼちぼち書いていきます

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カポーティ

Capote冒頭画面いっぱいに広がる麦畑を見て、“カポーティって「ライ麦畑でつかまえて」を書いていたっけ”なんて思ったりもしました。(オイオイ、それはサリンジャーだろ)

この映画を見て、人の不幸に付け込むのは、形を変えて、自分に戻ってくる。カルマがあるんだなと感じました。

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